■ ・・・、英語力だけがすべてでない。
カタログやプロモーションビデオ、ホームページは、自社の技術力を海外に知らせる有力なツールです。
うまく利用すれば、営業力をアップしたり、また、製品説明の労力を省くことも可能です。
マーケットに合わせた制作が必要です。例えば、アメリカ向けなら"center"、カナダ向けなら"centre"と差し替えなければなりません。
また、英語でキャッチフレーズを簡単に考えつきますか?
「〜が実現!!」を、"Realization of
〜" と訳してしまうと、それは単なる翻訳文。感激も興奮も何もありません。
日本語で作る場合でも、通常、コピーライターやデザイナーに相談するはずです。 |
●これまでの主な実績例●
- H社(機械部品メーカー)ホームページの英語版コンテンツ
- 「K1 グランプリ」シリーズ 市販ビデオ
- JR西日本 社員向け英語教育ビデオ
- 大阪造幣局 外国人向け紹介ビデオ
- S社(鉄鋼メーカー) プロモーションビデオ
- K電力 「原発での保護具・防御具の付け方」ビデオ
- C社(健康器具メーカー) 商品カタログ
- N社(セキュリティーサービス) 会社案内
- K社(介護サービス) 会社案内
- E社(外食サービス) 会社案内
- G社(広告宣伝) 会社案内
- K社(建設) 会社案内
- A社(パソコングッズメーカー) 商品パッケージ
- N社(運輸サービス)ホームページの英語版コンテンツ
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◆ 製品取扱い説明ビデオ制作ステップの一例
- コンセプト作り、説明ポイント決定
- 台本作り ; 筋書き、出演人物のイメージ設定、せりふ、効果、スキットごとの時間決めを行う
- 映像のラフスケッチ ; どのような映像を撮るかの具体的イメージをスケッチを台本に書き入れる
- ナレーター、役者の手配
- ロケ、スタジオ収録
- 編 集 : 効果音、BGMを入れる、説明映像の付加(CGなど)
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